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『バガボンド』登場人物/キャラクターの名前一覧!

『バガボンド』とは漫画家・井上雄彦による青年漫画、時代劇漫画である。原作は吉川英治の小説「宮本武蔵」。1998年から「モーニング」にて連載が開始された。単行本は37巻までが刊行され累計発行部数は8200万部を超える。剣豪・宮本武蔵を主人公とし、戦国末期から江戸初期を舞台に武蔵の青春期を描いた作品。また佐々木小次郎など武蔵と関わる様々な剣の道を究めようとする者達が描かれている。

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名前/読み 姓名判断
鐘巻 自斎 かねまき じさい
1
  • 1
鐘巻流の開祖。小次郎の育ての親。中条流の師範だったが弟子伊藤弥五郎に敗れ生きる意味を失っていた頃、かつての弟子の佐々木佐康から赤子の小次郎を託され、育て上げることが生き甲斐となる。
祇園 藤次 ぎおん とうじ
1
  • 3
吉岡道場、吉岡十剣の一人。己の剣に絶対的な自信を持ち実力はあるものの周囲からは「天狗」と呼ばれ、人望も無い。武蔵を倒すべく、武蔵を追いながら修行の旅をする。
城太郎 じょうたろう
1
  • 6
奉公先から「武蔵の弟子になれ」と追い出され、弟子は取らんと武蔵に拒否されるが強引に弟子となる。武蔵に対しての忠誠心や憧れは強い。
岩間 角兵衛 いわま かくべえ
0
  • 1
小倉細川家の家老。刀収集家で名刀「菊一文字」を所有している。光悦に何度も刀を研いで欲しいと頼んでいる。
小川 家直 おがわ いえなお
0
  • 0
小倉細川家の剣術指南役。本阿弥家を訪れた際に小次郎と出会い勝負を挑むも木の枝で倒されてしまう。その後は剣の道を捨て小次郎の後見人となり小次郎のために人生を費やすことを決意する。
氏家 孫四郎 うじいえ まごしろう
0
  • 2
小倉細川家で最も長く剣術指南役を勤めている男性。町民にも慕われており影響力もある。規律や礼儀を重んじる。
阿厳 あごん
0
  • 1
宝蔵院の修行僧の一人。大柄で無骨な外見と厳格な性格の人物。槍の腕は胤栄にも認められている。胤舜に反感を持つ者の多い宝蔵院の中で、数少ない胤舜の理解者。
定伊 さだこれ
0
  • 0
関ヶ原の戦いで敗れた西軍の落ち武者。巨雲たちの師であり、親同然の存在で信頼も厚い。大阪を目指す途中で佐々木小次郎に会い、万力鎖で小次郎と戦う。
朱美 あけみ
0
  • 28
お甲の娘。母と共に京都で商いをしている。店の常連客である吉岡清十郎を気に入り、清十郎からも気に入られている。
お甲 おこう
0
関ヶ原から落ち延びてきた武蔵と又八を匿った未亡人。妖艶な仕草で二人を誘惑する。後に又八と結ばれる。
本位田 又八 ほんいでん またはち
0
  • 0
武蔵の幼馴染み。昨州「宮本村」の老人。戦で名を挙げようと武蔵を誘い、武蔵が村を出るきっかけを作った人物。武蔵と共に関ヶ原の合戦に参加する。酒と女好きで虚勢を張って生きている。
新免 無二斎 しんめん むにさい
0
  • 0
武蔵の父であり師である人物。攻防一体の十手術の達人で、武蔵に二刀流として受け継がれた。天下無双の武芸者であるが、自分の地位を揺るがす者に敵意を向けるようになり、武蔵も殺そうとする。
辻風 黄平 つじかぜ きへい
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  • 0
通称「死神」。兄・辻風天馬を恨んでおり、先に兄を殺した武蔵に嫉妬し殺そうと追う。鎖鎌の達人、宍戸梅軒を殺し梅軒の名を名乗る。梅軒の遺児・龍胆との生活で自らの鎖鎌の技術を身につける。
不動 幽月斎 ふどう ゆうげつさい
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  • 3
佐々木小次郎らが住む村に出没する謎の剣士。不動明王の使いを自称している。かつては村を守る存在だったが、娘をさらう等の悪行で疎まれる。歪んだ目と、刀傷だらけの上半身裸の姿である。
吉岡 拳法 よしおか けんぼう
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  • 2
京に栄える剣の名門「吉岡流」の先代当主。故人。清十郎・伝七郎の父。「勝負において次はない」ことを門弟にたたき込んだ。

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