名付けポンで男の子・女の子の名前検索&姓名判断!

さっそく名前を探してみよう

お名前候補を姓名判断しよう

名付けポンでは、画数をもとにした五格(五大運格)の姓名判断ができます。赤ちゃんのお名前候補の運勢が気になる方はチェックしてみましょう。

どうやって名前を決める?

名付けには様々なアプローチ方法があります

男の子の名前を探す

女の子の名前を探す

名付けの基本ルールを知ろう

名前に使える漢字、文字は決まっている

「これらの漢字、文字の中から名付けましょう」常用漢字・人名用漢字・ひらがな・カタカナ・繰り返し記号(々、ゞ→菜々、みすゞ、など)長音符号(ー→マリー、ローラ、など)

文字数、読み方は基本自由

名付けの際の読み方、文字数に制限はありません。
咲桜(さくら)、海(まりん)、宇宙(そら)のような当て字や、10文字と長い名前も付けられます。
ただ、名前にふさわしくない読み方や、長すぎる名前は役所で受理されない場合があるので注意しましょう。

名付けのポイント・注意点

名字もセットで漢字と響きを確認しよう

名前をチェックする際は必ずフルネームで、紙に書いたり、声に出したりして不自然さはないかを確認しましょう。

⇒名付けのポイント・注意点の詳細はこちら

文字数は長すぎず、短すぎず

画数は多すぎず、少なすぎず

タテ割れを避ける

発音しやすい響きにする

意図しない言葉が隠れていないか

親として、子供に素敵な名前を付けてあげたいと思うものですが、それが親の独りよがりになってはいけません。
「子供が一生使うもの」と心得て、名前によって不便が起きないよう、よく考えて付けましょう。

名付けQ&A

いつから考え始める?

多くの方は、子供の性別が判明した以降に具体的に考え始めるようです。
性別がわかる頃には、安定期に入っているので、名付けスタートにはちょうど良い時期ですね。
妊娠初期からイメージを絞ったり、名付けの基本を学んだりするのも、本格的に考え始めた時にスムーズに進めやすくなります。

いつまでに決めればいいの?

子供の名前は役所に出生届を提出し、受理されたら正式決定となります。
出生届は、子供の誕生日を含めて14日以内に出さなければいけませんので、それまでに決めておきましょう。
初対面の印象で決めたいと思う方もいると思いますが、出産後は何かとあわただしく、また、トラブルがないとも限りません。
少なくともいくつかの候補は絞っておきましょう。

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