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『バクマン。』登場人物/キャラクターの名前一覧!

「バクマン。」は、原作・大場つぐみ、作画・小畑健による作品。2008年から2012年まで「週刊少年ジャンプ」で連載された。全176話から構成されており、単行本は全20巻。2010年にアニメ化され、その後実写映画化、舞台化もされた。様々な国の言語に翻訳され、国外でも高い人気を誇る。リアル志向の作風が特徴で漫画関係の固有名詞が実名で使用されており、現実の「WJ」が忠実に描かれている。登場する編集者も実在の編集者をモデルにしている。

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名前/読み 姓名判断
大場 つぐみ おおば つぐみ 姓名判断
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漫画家 - 原作担当。小畑健が作画を担当した「DEATH NOTE」でデビュー。代表作に、「DEATH NOTE」「バクマン。」「プラチナエンド」がある。原作担当だが、活字が駄目で小説はほとんど読まないらしい。
小畑 健 おばた たけし 姓名判断
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漫画家 - 作画担当。ギャク漫画「CYBORGじいちゃんG」でデビュー。デビュー当時のペンネームは「土方茂」。代表作に「ヒカルの碁」「DEATH NOTE」「バクマン。」「プラチナエンド」がある。
KOOGY こーじぃー
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ペンネーム「間界野昂次」で漫画を描くミュージシャン。あらゆる面でカリスマ性を発揮したいと考える野心家。漫画家の道は自分の名声を高めるためで、本気で取り組んでいない。
キム・ソンギュ きむ そんぎゅ
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おかっぱ頭が特徴の編集者。相田班所属。年配者よりも若手を優先させるべきという考えを持っているため、東の採用に反対。しかし、東を使い捨てにする七峰のやり方に反発した。
中野 なかの
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「WJ」編集部班長の1人。佐々木編集長とともに「必勝ジャンプ」編集部に異動し副編集長になった。同時に亜城木の「PCP」の2代目担当も兼ねた。モデルは、「WJ」班長・中野博之。
中路 なかじ
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吉田班所属の「WJ」編集者。モデルは、実際の「WJ」の編集者である中路靖二郎。
矢作 やはぎ
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「WJ」副編集長。服部によると、間班長や瓶子副編集長と同じく亜城木の「この世は金と知恵」を好評価していたらしい。「疑探偵TRAP」の連載会議時には進行役を務めた。
鳥嶋 とりしま
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集英社取締役。「超ヒーロー伝説」の連載時は「WJ」の編集長だった人物。信弘の甥である最高と会った時は、彼の事を感慨深げに語り最高達に応援の言葉を贈った。
茨木 いばらき
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「ジャンプSQ.」の編集長。「WJ」の作家を積極的に「SQ.」に勧誘し、間界野昂次を引き入れた。蒼樹も勧誘したが叶わなかった。モデルは、実際に「WJ」で編集長を務めていた茨木正彦。
谷中 たになか
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「小説すばる」の編集者。服部とは一緒に研修を受けた同期の間柄で、岩瀬が漫画の原作をやりたいと言ってきた時には、服部を紹介した。
亜豆美保の父 あずきみほのちち
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美保の父親。劇中には未登場だが、大企業に勤めており娘を溺愛している。美保が仕事でユニットを組んだ時には、露出度が高い服を着ないように注意するなど過保護な性格。
見吉香耶の父 みよしかやのちち
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香耶の父。谷草で不動産屋を経営している。いかつい顔つきで厳格な性格をしているが、気前が良くさっぱりした気質の持ち主。真城信弘の同級生で昌弘の後輩にあたる。
七峰透の父 ななみねとおるのちち
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大会社を経営している実業家。特にやりたいこともなくアルバイトをしている透を快く思っていないようだが、息子が漫画家になる事には反対せず、支援にも応じていた。
福田 真太 ふくだ しんた 姓名判断
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新妻エイジに次ぐ逸材とされている青年漫画家。エイジのアシスタント歴が長いため、彼と対等に付き合うことが出来る。口は悪いが、漫画に対しては非常に実直で誠実な人物。
中井 巧朗 なかい たくろう 姓名判断
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無精ひげを生やした肥満体の中年男性。12年アシスタントをしてきただけあって、背景や光線画などを描く技術は一流。連載は諦めていたが、亜城木たちと関わって再び目指し始めた。

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