| 1 |
來 |
8 |
くる。きたす、きたる。こちらにやってくる。これから、これから先、この次の。時間的にこれからくる未来や将来。ねぎらう、いたわる、励ます。 |
|
| 2 |
陽 |
12 |
太陽、日、日の光。ひなた、日が当たる側。明るく、暖かい。明るい、明らか、表に現れていること。いつわる、みせかける。うわべ、うわべの見せかけ。積極的、能動的なもの。 |
|
| 3 |
和 |
8 |
やわらぐ、なごむ、なごやか、のどか、うららか。静まる、柔らかになる、和らげる、仲良くなる。あえる、混ぜる、調合する。合わせる、合う。整う。調子を合わせる。ほどよい様子。大和、日本。海上が穏やかな様子。 |
|
| 4 |
玖 |
7 |
黒い色の美しい石。契約書や証書などで数字の九の代わりとして書く文字。 |
|
| 5 |
莉 |
10 |
モクセイ科の植物、茉莉花(まつりか)。ジャスミン。 |
|
| 6 |
仁 |
4 |
いつくしむ、いつくしみ、思いやり。親しみ、情け。人、人を敬っていう語。人のこころ、人道。徳をそなえた人のこと。 |
|
| 7 |
采 |
8 |
さい。さいころ。六つの面に一から六までの目が入っている立方体の物。采配の略。 |
|
| 8 |
橙 |
16 |
だいだい。ミカン科ミカン属の果物、お正月の鏡餅やしめ縄中央の飾りなどに使われる。先祖代々栄えるとかけて縁起のよい果物とされる。 |
|
| 9 |
楓 |
13 |
ふう、かえで。カエデ科カエデ属の植物の総称、襲(かさね)の色目の名、家紋のひとつ、古風でおもむきのあるもののたとえ。 |
|
| 10 |
彩 |
11 |
いろどる、色をつける、配色する。さまざまな色の組み合わせ。色を組みあわせて飾ること。いろどり、あや、模様。ツヤ、輝き、光。美しい、飾りがある、模様がある。様子、姿。化粧する。美しさを付け加える。 |
|