「4画」の名前に使える漢字
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こころ、きもち、精神、考え。心臓、胸。まんなか、中央、物事の中心、大事なこと、要。
優しい 素直 誠実 希望 平和
読みシン・こころ【表外読み】うら・うち・きよ・ご・ここ・ごり・さね・なか・まな・み・むね・もと
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つき。空に見える天体のひとつ。地球の衛星。ひとつき。一か月。歳月、年月。七曜のひとつ、月曜
可愛い 美しい おしゃれ 幻想的 自然 宇宙 秋
読みゲツ・ガツ・つき・づき
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水や酒をすくう柄のついた道具、ひしゃく。穀物、液体などの量をはかるます、とます。容量の単位、一斗は10升で約18リットル。北斗、南斗など星座の名。小さい、わずか、少ない。たちまち、急に、にわかに。
かっこいい おしゃれ 宇宙
読みト【表外読み】トウ・【表外読み】ます・ ひしゃく・はるか・はかる・ほし・ます・け
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いつくしむ、いつくしみ、思いやり。親しみ、情け。人、人を敬っていう語。人のこころ、人道。徳をそなえた人のこと。
勇ましい リーダー 聡明 誠実 堅実 古風・和風
読みジン・ニ・【表外読み】ニン・きみ・きむ・さと・さね・しのぶ・ただし・と・とよ・のぶ・のり・ひさし・ひと・ひとし・ひろし・まさ・まさし・み・めぐみ・めぐむ・やすし・よし
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とも、ともだち。友とすること。仲間。親しくする、仲良くする、付き合う。仲が良い様子。助け合う様子。
優しい 素直
読みユウ・とも・すけ・ゆ
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ひ。太陽、太陽の光。日の出から日没までの1日、一昼夜。昼、昼間。毎日、日々。日本のこと。天気、空模様。
明るい 希望 古風・和風 自然 春 夏
読みニチ・ジツ・ひ・か・あき・あさ・てる・とき・はる・ひる
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てん、地上を覆う無限の空間、大空。宇宙、世界。自然、自然の道理。気候、空模様。生まれつき。宇宙の支配者、万物の支配者、君主、君子。運命、巡り合わせ。神の存在するところ。一番上、もっとも高い部分。
幸運 希望 自由 幻想的 平和 宇宙
読みテン・あめ・あま【表外読み】そら・かみ・そら・たか・たかし
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豊かに大きい、周囲が大きい、太い。はなはだしい。非常に。尊い人物、身分が高い人物の呼び名に添える語(太閤、皇太后)
おおらか 素直 健康 元気 生命力
読みタイ・タ【表外読み】ダイ・ふと(い)・ふと(る)【表外読み】はなは(だ)・うず・おお・しろ・たか・と・ひろ・ひろし・ふと・ふとし・ます・み・もと
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もと、根本、根源。はじめ、はじまり、最初、一番。元号の最初の年。首長、君主、第一の人。かしら、こうべ、頭、首。大きい。正しい。美しい。
元気 堅実
読みゲン・ガン・もと【表外読み】はじ(め)・あさ・ちか・つかさ・なが・はじむ・はじめ・はる・まさ・もと・ゆき・よし
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みず。液体状のもの。海、川、沼、湖、泉など。水をくむ、水仕事をする。うるおす、しみこむ。
爽やか 自然
読みスイ・みず・たいら・な・なか・み・みな・ゆ・ゆく
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文字、字、言葉。書き写した本、ふみ、手紙、書物、言葉をつづったもの。あや、いろどり、模様。外見の美しさ。おきて、決まり、礼儀。学問、芸術、教養。
上品 聡明 堅実 芸術
読みブン・モン・ふみ【表外読み】あや・ かざ(る)・あき・あや・いと・とも・のぶ・のり・ひさ・ひとし・ふ・ふむ・み・や・やす・ゆき・よし
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こ、へ、と。部屋や家の出入り口。家屋やそれを数える数詞。酒の量、飲める程度を指す言葉。人名や地名につかう文字。
読みコ・と【表外読み】へ・いえ・かど・ひろ・もり
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たすける、たすけ、たすける。そばにいて付き添う、世話をする、助ける。助ける人。間をとりもつ、なかだちをする。なかだちをする人。隔てる、分ける。堅い、堅く守る。外側を覆って身を守るもの。際、境目。
古風・和風
読みカイ・【表外読み】たす(ける)・ すけ・あき・すけ・たすく・ゆき・よし・かたし
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ともえ。水が渦巻くような模様、ものが炎上に入り乱れるさま、家紋のひとつ、巴御膳のこと、能のひとつ。
古風・和風
読みハ・ともえ・うずまき・とも
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えん、まどか。丸い形、かどや欠けたところがない、日本の貨幣通貨。なめらか、満ち足りたもののたとえ。
おおらか 優しい 平和 古風・和風
読みエン・まる(い)【表外読み】まど(か)・ つぶら(か)・ まろ(やか)・つぶら・のぶ・まど・まどか・まる・みつ・かず
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こん、きん、いま。現在、このごろ、このたび。
読みコン・キン・いま・
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もく、ぼく、こ、き。 木質の幹を有する植物、樹木、製材した材木、木材、気の利かない人、わからずや、朴念仁
自然 草花・樹木
読みボク・モク・き・こ・しげ
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まこと、まことに、本当に。許す、認める、承認する、承知する。許し、許可。公平である、また釣り合う。
読みイン・まこと・まこと(に)・ゆる(す)・じょう・あえ・い・おか・こと・さね・じょう・すけ・ただ・ちか・のぶ・まこと・まさ・み・みつ・みつる・よし
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おう。国を支配する人、君主、 天皇、同類中最もすぐれたもの、第一人者、将棋の駒のひとつ、皇族の男子の中で、親王宣下がなかった者
勇ましい リーダー
読みオウ・【表外読み】きみ・お・き・きみ・たか・み・わ・わか
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そう、ふた。たぐい、もろ、対。ならぶ、同等の力がある、匹敵する。ふたつでひとつのものを数える数詞。
読みソウ・ふた【表外読み】ふた(つ)・ たぐい・ もろ・ なら(ぶ)・とも・ふ・もろ
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しょう、せい、いげた。いど。井戸の周りに人が集まり住むことから、人の住んでいるところ、まち。易の六十四卦のひとつ。
読みセイ・ショウ・い【表外読み】いげた・きよ
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へん、かた。かたほう。きれ。薄く小さな切れ端。かけら。わずか。すこし。イギリスの貨幣単位「ペンス」の音訳字。
読みヘン・かた【表外読み】きれ・ ひら・ ペンス・
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か、ひ。物が燃えるときに生じる光や熱、あかり、ともしび、焼く、燃やす、たく、いそぐ、さしせまる、五行のひとつ。
読みカ【表外読み】コ・ひ・ほ・ほ
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ちゅう、なか。内側。どちらか一方にかたよらない状態。物と物の間。期間や範囲の全体。命中する。中国の略。
読みチュウ・ジュウ・なか【表外読み】あ(たる)・ あ(てる)・かなめ・ただ・ただし・な・のり・よし
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たん。硫黄と水銀との化合した赤土やその色、鉛に硫黄と硝石を加えて焼いて作った物、薬、純粋な、まごころ。
読みタン・【表外読み】に・ あか・ まごころ・あかし・あきら・に・まこと
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しゅう、おさめる。取り入れる、おさめる、取り入れたもの、一点にあつまる、ちぢまる、ひきしまる。
読みシュウ・おさ(める)・おさ(まる)・おさむ・かず・さね・すすむ・なお・なか・のぶ・もと・もり・もろ
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くらべる、見くらべる、二つ以上のものを見て違いを調べる。並ぶ、並べる。ならう、例える、手本として真似をする。仲間、同類。たぐい、並ぶもの。親しむ、近づく。ころ、このころ、時分。あう、あわせる。
読みヒ・くら(べる)【表外読み】なら(ぶ)・ たぐい・ ころ・い・これ・たすく・たか・ちか・つね・とも・なみ・ひさ
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よ、あらかじめ。前もって、あたえる、ためらう、自分(一人称)、伊予の国の略
読みヨ・【表外読み】あらかじ(め)・ かね(て)・ われ・ あた(える)・ ゆる(す)・たのし・まさ・やす・やすし・かね
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いん、ひく。ひっぱる。ひきよせる。ひきのばす。弓をひく。先に立ってみちびく。とりだす。責任を負う。しりぞく。さがる。ひっこむ。消極的になる。
読みイン・ひ(く)・ひ(ける)・のぶ・ひき・ひさ
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おおやけ。国や政府に関すること。政府や国家、官庁。多くの人に知られること、明らかなこと、表向きのこと。かたよらない、正しい、中立な。天子、天皇、君主など身分の高い人
上品 堅実
読みコウ【表外読み】ク・おおやけ【表外読み】きみ・あきら・いさお・きみ・きん・さと・ただ・ただし・たか・とおる・とも・なお・ひと・ひろ・まさ・ゆき
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む、ろく、むっつ。五よりひとつ多い数。
読みロク【表外読み】リク・む・む(つ)・むっ(つ)・むい・むつ
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か、け、ばかす。姿をかえる。今とは違う形・状態になる。新しいものになる。人を教え導いて心や考えをかえる。天地自然が万物をつくる働き。魔術。
読みカ・ケ・ば(ける)・ば(かす)【表外読み】か(わる)・ か(える)・のり
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げん、まぼろし、まどわす。実際に存在しないが、あるかのようにたぶらかすもの。だます、たぶらかす。
読みゲン・まぼろし【表外読み】まど(わす)・
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かた、ほう。方向、方位、~のあたり、人を敬って言う言葉、ところ、場所、時分、ふたつに分かれた一方、味方、文面、方面、分野。
読みホウ・かた【表外読み】かく・ ただ(しい)・ まさ(に)・あたる・お・しげ・すけ・たか・ただし・たもつ・つね・なみ・のり・ふさ・まさ・まさし・み・みち・やす・より
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かえす、かえる。逆にする。元にもどす。振り返って考える。逆に。そむく。体や物などが弓なりに曲がる。田の面積の単位。布地の長さの単位。
読みハン・ホン・タン・そ(る)・そ(らす)【表外読み】かえ(る)・ かえ(す)・ そむ(く)・そり
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ご、いつつ。四よりひとつ多い数字。五番目。
読みゴ・いつ・いつ(つ)・い・いず・かず・ゆき
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ご、たがい。かわるがわる。たがいに。食い違って入りまじる、入り乱れる。いけにえの獣肉をささげる箱のこと。
読みゴ・たが(い)【表外読み】かたみ(に)・のぶ・とおる・わたる
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にん、さむらい。十干の九番目、五行では水、方位では北。こびる、へつらう、おもねる。お腹がふくらむ、はらむ。
読みジン・ニン・みずのえ・あきら・つぐ・み・みず・よし
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ぶつ、もち、ない。なし。否定の意。なかれ。禁止を表す「~するな」の意。
読みモチ・ブツ・なか(れ)・な
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め。もんめ。重さの単位で一貫の千分の一。江戸時代の貨幣の単位で一両の六十分の一。
読みもんめ・め・
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おっと、結婚している男性。男、成人した男性。労働に従事する人。一人前の男性、立派な男性。
堅実
読みフ・フウ【表外読み】ブ・おっと【表外読み】おとこ・ それ・あき・お・すけ
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しゅ、て。手首から先の部分。肩から先の部分。持つ。自分自身で、みずから。優れた技術や能力をもつ人。やりかた、方法。向き、方向。人と人のつながり。
読みシュ【表外読み】ズ・て・た・
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こう、あな。くぼんだ場所、反対側まで突き抜けている場所、欠けや抜けがある場所、隠れ場所、知られていない利益のある事柄、競馬での番狂わせ。
読みコウ【表外読み】ク・【表外読み】あな・ はなは(だ)・うし・ただ・みち・よし
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つめ、手足のつめ。つめの形をしたもの。手先で物をつまもうとする形からできた字。
読み【表外読み】ソウ・つめ・つま・
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せつ、きる、きれる。さく。せまる、近づく。さしせまる。ぴったり合う。ちょうど合う。熱心。心がこもる。すべて。きれ端。断片。区切り。
読みセツ・サイ・き(る)・き(れる)・
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が、かび、きば。哺乳類の中で特に大きくとがって発達した歯。象牙の飾りがある、天子・大将の旗。仲買人。
勇ましい
読みガ・ゲ・きば【表外読み】は・ さいとり・
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うし、ぎゅう。動物や家畜の名前。二十八宿の一つで、ひこぼし。
読みギュウ【表外読み】ゴ・うし・とし
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ちゅう、うし。十二支の二番目。方位では北北東。時刻では午前二時、および前後の二時間。動物では牛。
読みチュウ・うし・ひろ
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ふ、ぶ。ある語について打ち消しの意味。~でない、~しない、~が悪い、~がよくない。
読みフ・ブ・【表外読み】…ず・
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やく、あく、くるしむ。苦しみ。わざわい。災難。よくない回り合わせ。
読みヤク・【表外読み】わざわ(い)・ くる(しむ)・
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