「足」の意味、読み方や画数は?足に込める願い、足を使った名前一覧

足

  • いいね
    3
意味・イメージ
あし(身体の部位)。あるく・進む。たりる・十分にある。たす・おぎなう。履物を数える単位。 など…
「足」の意味や由来
名前の読み方
「足」は、名前として「足穂(たるほ)、千足(ちたる)、云足(いたる)、鎌足(かまたり)、足歩(たるほ)」などの読み方で使われています。
「足」を使った名前一覧を見る
画数 7画
種類 常用漢字   名付けに使えます
名のり たり・なり・みつ・ゆき
訓読み あし・た(りる)・た(る)・た(す)
音読み ソク
部首 足(あし/あしへん)
学習漢字 学習漢字1年
熟語 下足(げそく)・土足(どそく)・手足(しゅそく/てあし)・不足(ふそく)・充足(じゅうそく)・具足(ぐそく)・雨足(うそく/あめあし/あまあし)・長足(ちょうそく)・発足(ほっそく/はっそく)・高足(こうそく)・蛇足(だそく/じゃそく)・満足(まんぞく)・逸足(いっそく)・禁足(きんそく)・駿足(しゅんそく)・過不足(かふそく)・自給自足(じきゅうじそく)
他字体
意味 あし、そく、たす。人や動物の足首から先の部分。足のかたちをしている器具の下の部分。十分である。満たす。加える、増やす。度を超す。へつらうさま。

表外読みは常用漢字表にない読み方です

「足」の意味

  • あし(身体の部位)
  • あるく・進む
  • たりる・十分にある
  • たす・おぎなう
  • 履物を数える単位

「足」は人や動物の脚部を表す漢字です。

身体の一部としての足から、歩くという動作や前進することも表し、遠足のように歩いて出かける活動にも使われます。

満足や充足という言葉では、必要な量が満たされることや、不足を補うことを表現し、完全な状態に達することを示します。

靴や靴下など履物を数える単位としても使われ、一足、二足というように対になるものを数える際に用いられています。

「足」を使った名前

詳細検索

5 件の名前がみつかりました

気になる名前は [ ] で保存!LINEでシェア!!
「お気に入り(画面上部)」で確認できます

前日(5月7日)
「名前に使える漢字」ランキング

順位 漢字 画数 読み いいね
1 8 くる。きたす、きたる。こちらにやってくる。これから、これから先、この次の。時間的にこれからくる未来や将来。ねぎらう、いたわる、励ます。
324
2 8 さい。さいころ。六つの面に一から六までの目が入っている立方体の物。采配の略。
268
3 12 太陽、日、日の光。ひなた、日が当たる側。明るく、暖かい。明るい、明らか、表に現れていること。いつわる、みせかける。うわべ、うわべの見せかけ。積極的、能動的なもの。
677
4 12 あおい。アオイ科の植物の総称。
423
5 10 モクセイ科の植物、茉莉花(まつりか)。ジャスミン。
635
6 7 黒い色の美しい石。契約書や証書などで数字の九の代わりとして書く文字。
195
7 8 寄りかかる、頼りにする。もたれかかる。よりどころにする、根拠にする。従う。そのまま、元のまま、以前のまま、昔ながら。はっきりしない、ぼんやりしている。弱いものを大切にする。助ける。
60
8 6 なぎ。風や波がなく、穏やかになっている海面の状態、物事が安定しておさまっているさま。
105
9 8 やわらぐ、なごむ、なごやか、のどか、うららか。静まる、柔らかになる、和らげる、仲良くなる。あえる、混ぜる、調合する。合わせる、合う。整う。調子を合わせる。ほどよい様子。大和、日本。海上が穏やかな様子。
362
10 14 はやて、さっと吹く風、疾風。風の吹く様子、その音。きびきびした様子。
160

前日(5月7日)のランキングへ

不具合/ご要望

※ 最大30件まで表示。続きは管理ページへ

キープした名前一覧 共有・管理ページ

    いいねした名前一覧 管理ページ

      いいねした漢字一覧 管理ページ