古風・和風 - イメージから漢字を探す

  • ひとつ。物事のはじめ、一番目。最も上であること。始める、始まる。まとまった物事。

    素直  リーダー  元気  誠実  古風・和風  正月 

    読みイチ・イツ・ひと・ひと(つ)【表外読み】はじ(め)・い・おさむ・くに・すすむ・ただ・ち・のぶ・はじむ・はじめ・ひ・ひじ・ひで・ひとし・まこと・まさし・もと・か・かず・かた・かつ

  • おつ。時刻を測る十干の二番目、転じて二番目のものを指す。幼い、かわいい。

    可愛い  上品  素直  古風・和風 

    読みオツ【表外読み】イツ・【表外読み】きのと・ おと・お・き・くに・たか・つぎ・つぐ・と・とどむ

  • すなわち、そういう理由で、そこで。昔、以前に。なんじ、あなた、おまえなど、身分が対等または下のものに対する二人称代名詞。助詞に使われる「の」を表す語。

    古風・和風 

    読みダイ・ナイ・すなわ(ち)・なんじ・の・おさむ・の

  • や、やつ、はち。七よりひとつ多い数、数がおおいさま、末広がりの字形から縁起のよい数とされる。

    幸運  希望  古風・和風  縁起が良い 

    読みハチ・や・や(つ)・やっ(つ)・よう・は・やつ・わ・わかつ・かず

  • とう、かたな。細長い片刃の武器。小刀に対して長刀、長刀に対して小刀。解剖や手術で使用するメス。

    勇ましい  古風・和風 

    読みトウ・かたな・と・はかし

  • なり、断定を表す、~である。や、~か、~であろうかという感嘆、疑問、反語を表す語。また、~もまた。

    古風・和風 

    読みヤ・なり・や・か・また・あり・これ・ただ・また

  • 行く、おもむく、いたる。これ、この。人やもの、ことを指す語。~の。主格や修飾を表す語。

    古風・和風 

    読みシ・これ・こ(の)・の・ゆ(く)・いたる・くに・つな・のぶ・ひさ・ひで・ゆき・よし・より

  • ひさしい。長いあいだ。時間が長い。久しくする、長く時間をかける。いつまでも。古くからの、昔からの。

    おおらか  古風・和風 

    読みキュウ・ク・ひさ(しい)・ぐ・つね・なが・ひこ・ひさ・ひさし

  • 千、数の単位。数が多いこと。たくさん。さまざまな様子(千差万別)。

    健康  生命力  希望  古風・和風 

    読みセン・ち・かず・ゆき

  • 男性、成人男性。学識のある立派な男性。男性の美称。学問や知識の面で優れた男性。官位をもつ男性。さむらい、軍人。特別な資格や技術を身につけた人。職務をこなすこと、仕官する。

    勇ましい  聡明  古風・和風 

    読みシ・【表外読み】さむらい・あき・あきら・お・おさむ・こと・さち・ただ・つかさ・と・のり・ひと・まもる

  • きゅう、ゆみ。矢を射るための武器、曲がっているもの、しなっているもの、的を射るまでの距離を測る、または田畑を測る中国の単位。

    勇ましい  古風・和風 

    読みキュウ・ゆみ・ゆ

  • 親の血を引き継ぐ者。こども。大人になっていない者。養育する者。成人した男子の敬称、または自称。 思想家や哲学者の敬称(君子、孔子など)。その他に慈しむ、愛するという意味も

    素直  古風・和風 

    読みシ・ス・こ【表外読み】み・ おとこ・ ね・さね・しげ・しげる・ただ・たね・たか・ちか・つぐ・とし・ね・み・みる・やす

  • いつくしむ、いつくしみ、思いやり。親しみ、情け。人、人を敬っていう語。人のこころ、人道。徳をそなえた人のこと。

    勇ましい  リーダー  聡明  誠実  堅実  古風・和風 

    読みジン・ニ・【表外読み】ニン・きみ・きむ・さと・さね・しのぶ・ただし・と・とよ・のぶ・のり・ひさし・ひと・ひとし・ひろし・まさ・まさし・み・めぐみ・めぐむ・やすし・よし

  • たすける、たすけ、たすける。そばにいて付き添う、世話をする、助ける。助ける人。間をとりもつ、なかだちをする。なかだちをする人。隔てる、分ける。堅い、堅く守る。外側を覆って身を守るもの。際、境目。

    古風・和風 

    読みカイ・【表外読み】たす(ける)・ すけ・あき・すけ・たすく・ゆき・よし・かたし

  • ひ。太陽、太陽の光。日の出から日没までの1日、一昼夜。昼、昼間。毎日、日々。日本のこと。天気、空模様。

    明るい  希望  古風・和風  自然  春  夏 

    読みニチ・ジツ・ひ・か・あき・あさ・てる・とき・はる・ひる

  • えん、まどか。丸い形、かどや欠けたところがない、日本の貨幣通貨。なめらか、満ち足りたもののたとえ。

    おおらか  優しい  平和  古風・和風 

    読みエン・まる(い)【表外読み】まど(か)・ つぶら(か)・ まろ(やか)・つぶら・のぶ・まど・まどか・まる・みつ・かず

  • ともえ。水が渦巻くような模様、ものが炎上に入り乱れるさま、家紋のひとつ、巴御膳のこと、能のひとつ。

    古風・和風 

    読みハ・ともえ・うずまき・とも

  • ふみ、文書、記録、歴史、歴史書。記録をつかさどる人、さまざまな事象を記録する者、侍史、女史。はなやか、美しい。

    聡明  古風・和風 

    読みシ・【表外読み】ふみ・さかん・じ・ちか・ちかし・ひと・ふの・ふひと・ふみ・み

  • ひだり。ひだりがわ、左にいくこと。しるし、証。急進的な思想をもっていること。低位、下位。下げる、遠ざける。

    古風・和風 

    読みサ・ひだり・すけ

  • くろ、黒い色。暗い。赤黒い色、天の色。深い、奥深い。遠い、はるか遠い。

    おおらか  古風・和風 

    読みゲン・【表外読み】くろ・ くろ(い)・くろ・しず・しずか・つね・とお・とら・のり・はじめ・はる・はるか・ひろ・ひかる・ふか・ふかし

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